急ぎのランチや朝食に1品加えるならプロテイン豊富な食品系を!
仕事の合間に何を食べたらいいの?という方、多いと思います。コンビニでもなかなか高たんぱく質の食べ物を探すことが困難だったりします。サラダチキンなどありますが添加物や塩分が気になりますよね…
ダイエットによい食事は結構知られているのですが、手軽に摂取できない、美味しくない、仕事柄食べるのが難しい食品がある(外回りが多いなど)、など様々な理由で食事のコントロールができなくなり、食事制限のモチベーションが上がらない方いらっしゃると思います。
今回は、新たなたんぱく質バリエーションを増やすために記事を読んでいただければと思います。
手軽に取り入れるおすすめプロテイン食品。小腹がすいたときにさくっと食べられる“たんぱく質”でダイエットにも期待!
a. コンビニはすぐに食べられるたんぱく質食品が充実
ワンハンドでたんぱく質10g摂取できるカニカマバー。適度な歯応えもあり、カニカマそのものの味で、空腹時にジャンクなもので収めるよりもこちらをチョイスしたいですね。ほたてなど別のフレーバーも美味。たんぱく質10g カニカマバー ¥192(編集部調べ)/セブンイレブン
b.たんぱく質が1食で約20g摂れるスープ
熱湯で溶けるプロテインパウダーは珍しいスープタイプ。1杯でしっかりお腹に溜まる量で忙しい朝やクイックランチに最適。プロテインが苦手な人や子供でも飲みやすい優しい味わいです。味の素 プロテインスープ コーンクリーム 600g ¥3342(編集部調べ)/AJINOMOTO
c. プロテインの原材料でもあるスーパーフードの黄えんどう豆を使ったパン
ヘルシーなパスタとして大人気ZENBパスタヌードルのメーカーから今年発売された食物繊維たっぷり×グルテンフリーの豆粉パン。原料の黄えんどう豆は、小麦と比べると2.3倍のたんぱく質量、糖質控えめで、鉄・亜鉛・カリウムもたっぷり。フワフワと柔らかくおやつ感覚で。ZENB ブレッド 全3種類 各¥274/ZENB JAPAN
d. カゴメ開発。いちごキューブのピンクで見た目もかわいいシリアル
大豆フレークと野菜キューブでクリスピーな食感。1食分(約40g)でたんぱく質は11.0g 糖質はたったの13.7g (一般的なコーンフレークはたんぱく質3.1g 糖質32.4g/カゴメ自社調べ)白砂糖ではなく、さとうきびの甘さで飽きずに食べられます。SOVEシリアル ストロベリーブレンド 240g ¥1296/カゴメ
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間食はたんぱく質が豊富なスイーツ、スナックで小腹を満たして
a. みんな大好き「ベビースター」のおやつカンパニーが作るプロテインスナック
たんぱく質を20g摂取できるハードな食感のスナック。サクサク食感タイプも発売されているのでお好みで選んで。BODY STAR プロテインスナック バーベキュー味、コンソメ味 各¥173(編集部調べ)/おやつカンパニー
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b. どうしてもチョコが食べたくなったら
糖質7g以下でたんぱく質卵2個分も摂れるチョコバー。ラカント使用で低糖質ながらしっかり甘くてスイーツ欲が満たされる。大豆パフのザクザク食感で満足度も高い。SOYCHOCOほうじ茶味 1本 ¥189(編集部調べ) SOYCHOCO プレミアム カカオ70% 1本 ¥198(編集部調べ)/ともに丸菱関東販売
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c. プリン好きも納得。豆乳でつくったスイーツ豆腐
老舗豆腐メーカーが大豆の青臭みを抑え、甘味を最大限に引き出した豆乳で作ったスイーツ豆腐。ヴィーガン対応食品でたんぱく質は4.7g。豆腐のおやつ プリン 100g×2 ¥224
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